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2020年03月27日

人生初の二等当選

得意な寝技は「必殺巨〇ン乱れ打ち」、ご組軍団タケで御座います。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!苦節何十年・・・、遂に、お年玉付き年賀はがき二等が当たっちゃいました!!当選確率は、10,000人に1人だそうです。
二等当選の年賀状2020.jpg
【画像クリックで原寸大表示】
二等の当選番号『9406』で、ふるさと小包がもらえるので、体重計にしましたとさ。当たった人にしかわからない気持ちだけど、三等の切手シートより心躍るね。当たりだけに、当たり前だろ!!(笑)
駄洒落も冴えわたるーーーーー!!
お後が宜しいようでm(_ _)m
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2020年02月29日

第二回 下馬鹿大喜利と相成りました。

得意な寝技は「イチモツつばめ返し」、ご組軍団タケで御座る。
 実は二月八日(土)、札幌の某ホテルにて、まさかの二回目・・・、帰ってきた好企画・・・(笑) 「第二回 ご組軍団下馬鹿大喜利」がスケールアップし、より盛大に開催されてました。前回の下ネタ大喜利の記事は→コチラをクリック
下馬鹿大喜利全員で扇子_20190208.JPG
【写真クリックで拡大表示】
 企画名も「五組軍団下根多大喜利」から「ご組軍団下馬鹿大喜利」と名称を変え、よりコンプライアンスに配慮したかたちだったのですが、結局は『下馬鹿大喜利』ではなく、下ネタ回答で観る人をザクザク斬りまくる『下根多(ネタ)大斬り』ってな感じでしたね(笑)。
 さて、今回は前回の優勝者Hossyの二連覇なるか・・・、それとも挑戦者が現れるのか・・・、お楽しみは↓コチラの動画をご覧ください

えっーーー!?、只今、動画素材不足のため準備中で御座います(笑)

結論から言っちゃうと、ご組軍団Hossyの二連覇でした、座布団全部持っててーーー!!!!!(笑)
下馬鹿大喜利全員_20190208.JPG
【写真クリックで拡大表示】
チャンピオンジャケット(黄色のスタジャン)がよく似合う優勝者Hossyを囲んで
Hossyの回答が一番大喜利らしいよ(笑)
Hossy二連覇_下馬鹿大喜利.JPG
ちなみに、筆者(左側)が持っているのが、今回の記念品のご組軍団オリジナル扇子と前回の記念品ご組軍団オリジナル定規で御座います。スケールアップしているのは、企画内容ではなく、記念品だったりして・・・(笑)。
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2020年01月04日

【令和二年(2020)】令和初の書初め

得意な寝技は「筆の二刀流」、拙者ご組軍団タケ定規で御座る。

謹賀新年で御座います。
皆さんは、大みそかやお正月を楽しく過ごしてましたか?
私は、恒例の書初めを行いました。
書初め2020_茶漬けを掻き込む.jpg
今年も挑戦者として、いろいろなことに挑んでいきます。
早速ですが、上達しないんで書道を習おうかなと・・・、「茶漬けを掻き込む」なんて書いてるからダメなんだわ(笑)。
本年も宜しくお願い申し上げます。
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2020年01月01日

粒揃いなDOO-WOP No.12:The Cleftones

得意な寝技は「番茶臼くずし」、拙者 ご組軍団タケ定規で御座る。
 明けまして、おめでとう御座います。本年も昨年に引き続き、当ウェブ日記を宜しくお引き立ての程お願い申し上げます。DOO-WOP(ドゥ・ワップ)という音楽ジャンルにおける僕の選りすぐりなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」、令和二年に入って初、本記事で12曲目のご紹介と相成ります。

 今回ご紹介するのは、楽曲制作も手掛けるリードボーカル ハービー・コックス率いるニューヨーク・クイーンズ出身の5人組ドゥ・ワップ・グループthe Cleftones(ザ・クレフトーンズ)による1956年発売の「Can'T We Be Sweethearts(キャント・ウィー・ビー・スィートハーツ)」という楽曲です。
the cleftones_heart&soul.jpg
【↑レコードの右端がリードボーカルのハービー・コックス】
 ビルボードポップチャート18位のスマッシュヒットとなった本曲は、ドゥワップ特有の泥臭さが少ない上品なコーラスワークとサックス奏者ジミーライト率いるジミーライトオーケストラがガッチリハマった仕上がりになっております。
 クレフトーンズは、その後一時期低迷してましたが、60年代前半に巻き起こったドゥ・ワップ・リバイバルの波に乗り、メンバーチェンジで女性ボーカルをメンバーに加入させたりして、見事に復活を遂げるのでした。皆さんもご存じの映画「アメリカン・グラフティ」の挿入歌「Heart&Soul」で御座いますね。ちなみに、僕の敬愛するラッツ&スター(シャネルズ)のセカンドアルバムのタイトルは、こちらからインスパイアされたものだと思われます。

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【↑コレクタブルズより発売の二枚組CD】
 僕はクリフトーンズのレコードは持っておらず、上記のジャケ写のCDを所有しています。このCDに収められているCan'T We Be Sweetheartsは61年の再録音されたもので、56年発売シングルレコードのオリジナル録音ものとは間奏のサックスソロが違うんですね。何が違うかというと、56年のサックスソロはエッジがき効いていて、61年録音のサックスソロは優しい感じです。表現が乏しい様な・・・、はい、すいません(笑)

 下記のユーチューブ動画は、56年のジミーライト・オーケストラのバンマスであるジミー・ライトのサックスが聴けるオリジナル版となっております。
【Let's Get Ready To DOO-WOP!!!!!】
続きはこちら
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2019年12月27日

粒揃いなDOO-WOP 11:the Nutmegs

 得意な寝技は「黒豆茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
 DOO-WOP(ドゥ・ワップ)という音楽ジャンルにおける僕の選りすぐりなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」、本記事で11曲目のご紹介と相成ります。

 今回ご紹介するのは、グリフィン兄弟を中心に結成されたコネチカット州ニューヘヴン出身のtheNutmegs(ザ・ナツメグス)による1956年発売の「Comin' Home」という楽曲です。
the nutmegs.jpg
 リードボーカルのリロイ・グリフィン(上記写真の中央)のハスキーで凛としたボーカルとそれを際立てるコーラスワーク、DOO-WOPの真髄ここにあり!!で御座います。ドゥ・ワップバラードを得意としているグループですが、アップテンポなドゥ・ワップナンバーである本楽曲もイイ感じですよ。またベースボーカルに特徴があり、ちょっとやそっとでマネできるものではないと思います。僕だったら、確実に舌かみますわ(笑)
↑質の高いドゥ・ワップをご堪能下さい↑
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2019年11月27日

粒揃いなDOO-WOP 10:the Heartbeats

 得意な寝技は「抹茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
 DOO-WOP(ドゥ・ワップ)という音楽ジャンルにおける僕の選りすぐりなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」、今回は10曲目のご紹介と相成ります。20曲のうち、やっと半分の10曲まできました。いや〜キツイわぁ・・・、冗談言っちゃいけねぇーな(笑)。さぁ、気を取り直していってみよう!!

the Heartberts.jpg
 今回ご紹介するのは、甘くシルクのようなヴォーカルと形容されるジェームス"シェップ”シェパードをリードシンガーとするニュヨーク出身のDOOWOPグループthe Heartbeats(ザ・バートビーツ)による1958年リリースの「I Found A Job」という楽曲です。
 ハートビーツと言えば、ドゥワップ・バラードの名曲「A Thousand Miles Away」が超有名なのですが、実はこのグループはブルージーな曲も素晴らしいんですね。そのブルージーな楽曲の中で、僕が一番好きなのがI Found A Job(アイ・ファウンド・ア・ジョブ)で御座います。この曲はザ・シルエッツの「ゲット・ア・ジョブ」という楽曲のアンサーソングだったりしますね。正直、大ヒットまではしなかった曲なんですが、R&Bノベルティソングとしてクウォリティーの高い、コーラスワークが冴える隠れ名曲であると思います。
 間奏のワイルドなサックスもめちゃくちゃGOODなんだよなぁ〜、そうそうサックスの部分だけ抜き出して、ループさせたらヒップホップのいいバックトラックになったりするのかなぁ〜と勝手に考えてたりします。(この曲の良い所って間奏なのかーーーーーい!!笑)
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2019年10月04日

【大漁だえ〜】三日月湖で釣り

得意な寝技は「斎太郎節茶臼くずし」、ご組軍団タケ★定規で御座りまする。

釣りというのは、『フナに始まり、フナに終わる』、初ヘラブナ釣りに挑戦してきました!!
ご組軍団の聖地、いやいやヘラブナの聖地と呼ばれる「三日月湖(しのつ湖)」で、令和初の釣りと相成りました。
野趣あふれる原風景が、まるで鏡のように湖面に映り、美しく素敵ですよね(うっとり・・・)。
三日月湖で釣り2019_1.JPG
因みに、筆者の顔は何故かいやらしいですよね(笑)

大物のヘラブナを釣り上げるぜ!!と早速釣り糸を垂らしてみると・・・、引きが早ぇ〜〜、えっ!?早くもヘラブナか??
三日月湖で釣り2019_2.JPG
手のひらの中にワカサギーーー!?いや煮干しだな、これ(笑)

さぁ〜、気を取り直して二投目行ってみよう!!
えっ――!?ここから先は動画にてお楽しみ下さい。
竿から伝わるこの感触は、カラス貝かも・・・(笑)。
動画を観た感想コメントをどしどしお寄せ下さい!!!!!
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2019年09月21日

粒揃いなDOO-WOP No.9:the Drifters

 得意な寝技は「梅こぶ茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
 DOO-WOP(ドゥ・ワップ)という音楽ジャンルにおける僕の選りすぐりなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」、今回は9曲目のご紹介と相成ります。
the drifters.JPG
【全員の顔が、全員だけに全員集合のいかりや長介系】

 お笑いの大御所といえば、全員集合のドリフターズ、ドゥワップの大御所と言えば、言わずもがなザ・ドリフターズだと思います。いかりや長介さんの顔付きは、もろドゥ・ワップな顔付きだと思うのは僕だけでしょうか。上記の画像を良く観て下さいよ、4人とも全員集合!!ってぐらい長さん似だと思います(笑)。
 個人的には、ビーリー・ワード&ザ・ドミノズのリードボーカルであるクライド・マクファター(※上位の画像のジャケ写にはいません)率いる初期のドリフターズが大好きです。今回ご紹介するデビュー曲「Money Honey(マニー・ハニー)」(1953年リリース)は、ビルボードR&Bチャート1位に輝きました。50年代はドゥワップコーラススタイル、60年代はソウルコーラススタイルと大雑把に分けることができると思いますが、クライド・マクファターのハイテナーですすり上げるようリードボーカルとドゥワップコーラススタイルが見事に合致した好楽曲で御座います。こりゃ、エルビスプレスリーもカバー(1956年リリース)しちゃいますわ!!ってか、「Money Honey」って、ロックンロールだったりして・・・(笑)
【初期ドリフターズのマニー・ハニー】

【エルビスプレスリーのマニー・ハニー】

 この時代のコーラスグループにありがちなんですが、このドリフターズもメンバーチェンジの繰り返しが多く、結局、元祖ドリフターズと新生ドリフターズに分かれ、ドリフターズが二組が存在したみたいです。いつの時代も金で揉めるんでしょうね。因みに、新生ドリフターズのリードボーカルは、ベン・E・キングでした。
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2019年08月31日

粒揃いなDOO-WOP No.8:Frankie Lymon & The Teenagers

得意な寝技は「緑茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
僕が選曲したDOO-WOPという音楽ジャンルのおススメなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」シリーズ、今回で8曲目のご紹介と相成ります。
Frankie Lymon & The Teenagers.jpg
元祖ボーイズグループと言えば、このフランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズ!!ビルボードR&Bチャート1位を獲得した大ヒット曲「WHY DO FOOL FALL IN LOVE」邦題「恋は曲者」のご紹介です。
この曲との出会いは、ロックンローラーの金字塔映画「アメリカングラフティー」の挿入歌としてでした。フランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズの1956年のデビュー曲なんですね。ロックンロール時代のドゥ・ワップを代表する一曲だと思います。っか、ドゥ・ワップと言えば、この曲といっても過言ではないです、はいっ・・・。

このグループがいたから、ジャクソン5(ジャクソンズ)誕生し、ニューエディションが誕生し、ボーイズUメンやジョデシが誕生して現代に至る的な・・・。
【貴重な映像ですね】

最年少のリードボーカルであるフランキー・ライモンは、ドラッグにて早死にとなってしまいましたが、この一曲でしっかりと爪痕を残したかと思われます。
色褪せることのない永遠の名曲で御座います。
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2019年08月21日

令和なお盆で御座る

得意な寝技は「そば茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。

皆様、北海道の夏もあっという間に終わってしまいましたね。お盆はどのようにお過ごしになりましたか?
拙者は、徒然なるままに、

そば寿司を食べに、いざ出陣
竹老園の門2019.JPG
釧路の竹老園 東家総本店に参上

札幌の東橋と釧路の東橋、姉妹橋?
竹老園の店構え.JPG
殿のおな〜り〜(笑)

茶そばを手繰り、そば寿司を放り込む
竹老園のそば寿司.JPG
余は満足じゃ

腹が一杯になったので
盆踊り2019.JPG
盆踊りで体を絞ってみたものの

おらぁ、腹が減っただぁ〜
お外で焼肉2019.JPG
令和初の外焼肉で狼煙を上げ

年貢のスイカが生っている・・・
スイカ2019.JPG
流石に、食べるのを我慢し

よく見ると、定規と扇子が合体してる定規扇子を購入するという
自画像2019.JPG
己のセンスに天晴れ

締めは、やっぱり駄洒落で御座る(笑)
以上
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2019年08月07日

ラッツのラッパ吹き

 得意な寝技は「まめ茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
本日、予約していたCDがファイルレコードさんから届きました。チラりと見えるジャケ写に貫録ある御大が・・・。
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志村けんのバカ殿での家老からは想像もつかない高音のシルキーボイス。ラッツ&スターで顔を黒く塗ってない名ボーカリスト。三世代家族での夢の競演を果たした扇の要。
クワマンこと桑野信義さん率いるクワノミクス4で御座います。
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トランぺッターの父親と愛してやまない息子二人との4人で音楽CDを発売するなんて、本当に素敵なことだと思います。もちろん、ラッツ&スターの盟友、マーチン鈴木氏とバリー佐藤氏のクレジットを見て、仲間って、本当に素晴らしいとも感じましたね。
いや〜、楽しみにしてたんです。気づけば、私にとって令和初のCD購入と相成りました。早速、聴いてみての感想ですが、一言でいうと「お洒落なアーバンソウル、清涼感たっぷりなナイトグルーヴ」だと個人的には思いました。はい、一言になってませんでしたね(笑)。飾らないストレートな歌詞に、都会的なサウンド、クワマンのUhhh心地良い声。特に#6「I'm lovin' you」を聴いて桑野さんが経営しているカレー屋さんに、絶対食べに行くぞっ!!って思いましたね(笑)。やっぱ、桑マンは英詩が合いますよね。何だかこのCD聴いていたら、JODECIを思い出しちゃいましたよ。
あっ、そうそう!!オマケのステッカーが地味に嬉しかったりします。
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一家に一枚で御座います。

P.S.
個人的にはマーシー田代氏とクワマン桑野氏の音楽的センス抜群なシリアスコミックなお二人の復活を心から願っております。
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2019年08月03日

日本の夏、馬場さんの夏

得意な寝技「16文茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。

暑いですねー、熱帯夜ですねー、地元では夏祭りやってましたねー。
そんな中、あれっ!?何だか人だかりが・・・。
G馬場展1.jpg
こんな所でも夏祭りやってるのかー、って頭二つ分ぐらい飛び出てる奴がいるぞー!!

あれれれ!?ジャイアント馬場祭りじゃねーか??確か、口癖ってか、モノマネやるとき、アッポー?アッパー?ラッパー?葉っぱ―?味噌っ歯―?何言ってんのか、分かりません・・・。
G馬場展2.jpg
ええっーー!?何だか右手がないーー!、誰だ!!盗んだ奴ーー!!右手なかったら、脳天唐竹割りできねーじゃん、しょうがないから、俺がやるか(笑)

ここ道都、札幌の東急百貨店では、ジャイアント馬場展を開催中!!
G馬場展3.jpg
君も王者の魂に触れるべし!!

また扇子買っちゃったよ(笑)
G馬場展4.jpg
ではまた
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2019年07月26日

♩へいへいほ〜、永谷園♫

得意な寝技は「玄米茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
令和になって初の札幌花火大会は、雨にも負けず、本日無事に開催されました。いや〜、花火って本当に盛り上がるね!!

そんな中、先月のことなんですが、私にも大いに盛り上がる出来事がありました。
という訳で、私のカラオケ十八番は、さぶちゃんの「与作」で御座います。
僭越ながら、一曲歌わせていただきます。
♩与作は木を切る〜、ヘイヘイホ〜、永谷園〜♫
永谷園手ぬぐい外装.JPG

♫木霊はかえるよ〜、トントント〜ン、さけ茶漬け〜♬
永谷園手ぬぐい当選.JPG

♪与作〜、与〜作〜、手ぬぐい当たったよ〜〜〜♫
永谷園手ぬぐい本体.JPG
♩ホ〜、ホ〜〜、ホ〜、ホ〜〜〜〜〜(^^♪
あなたと食べたい さけ茶漬け、私は食べ過ぎ さけ茶漬け。
手ぬぐい当てるのに、どんだけサケ茶漬け食ったことか・・・(笑)
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2019年06月23日

令和元年 北海道神宮例大祭(札幌祭り)

得意な寝技は「とうきび茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
今年も恒例の北海道神宮例大祭に、いざ出陣。
元号も平成から令和に変わり、気持ちも新たに参りましょう。
↓令和元年ということで、お祭りのお面は、↓
恵比寿顔.JPG
恵比須顔と相成ります、顔デカくてお面が小さいという・・・(笑)

令和記念に、お祭りの動画をアップ致しましょう。
↓祭りの露店といえば、↓
輪投げの伸び〜〜る景品でした。
拙者は褒められると伸び〜〜るタイプ(笑)
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2019年06月10日

菊水円形歩道橋ほぼ直結ランチ食べ放題

 得意な寝技は「ほうじ茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
 生まれる前から、そこに存在していたので、それが当たり前の風景でした。別に珍しい景観だとも感じたこともなかったのですが、実は全国的にも珍しいスポットだということに気づかされたのは、ここ最近でした。
 幼少の頃は、そこで鬼ごっこし、力尽きるまで逃げ放題で・・・、だってループしてるから(笑)。隣接している中学校は、その当時は荒れ放題で有名で・・・、もちろん母校(笑)。隣接している専門学校の前の一時停止車線は、切符切られ放題で・・・、自分も含めて、あそこは割と捕まってるね(笑)。
 その名は『菊水円形歩道橋』
 それに、ほぼ直結しているっぽい(笑)昔の名前は泰安殿、今はベルクラシック札幌フローラという結婚式場の一階にあるレストラン「ラ・テラッツァ」木曜日限定のランチ食べ放題に行ってきました。(前置きがなげぇーーーーー!!笑)
菊水円形歩道橋 .JPG
【後方にそびえ立つのが、菊水円形歩道橋】

ラテラッツア立て看板.JPG
【ランチ食べ放題でこの価格は、札幌最安値!?】

ラテラッツア店内入口.JPG
【食べ放題にフリードリンク付きで990円(税込)】

ラテラッツア食べ放題一発目.JPG
【一発目から取り過ぎ!!】

ラテラッツアのいかリング.JPG
【いかリングは、円形歩道橋へのオマージュ!?】

 もちろん、最後は、締めイカリング(いか唐揚げ)でご馳走様で御座います。上記の写真のいかリングですが、円形歩道橋にちなんでのメニューなのでしょうか・・・、思いっきり考え過ぎ(笑)
 しかし、せっかくだから、円形歩道橋にちなんだメニューがあったら、話題性もあって良いのではないかと感じましたよ。
例えば、菊水円形歩道橋ドーナッツとか、菊水円形歩道橋オニオンリングとか、いやいや、やっぱりね、そこはね、菊水円形歩道橋イカリング(普通のイカリングではなく、なんか捻りをきかせたイカリングな感じで)で決定でしょ(*^^)v
 だって、昔から俺の好きな食べ物「いかリング」だし〜〜〜(笑)
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2019年05月27日

粒揃いなDOO-WOP No.7:the Marcels

 得意な寝技は「日本茶臼くずし」、ご組軍団タケで御座る。
 僕が選曲したDOO-WOPという音楽ジャンルのおススメなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」シリーズ、今回は7曲目のご紹介と相成ります。
the Marcels.JPG
 60年代のネオ・ドゥ・ワップブームを牽引したペンシルバニア州ピッツバーグ出身のthe Marcels(ザ・マーセルズ)という黒人白人昆成DOO-WOPグループです。因みに、グループ名のマーセルとは当時流行していたマーセルヘアという髪型からとったみたいです。
 ザ・マーセルズと言えば、技巧派と言われたコーラスワークが持ち味で「ブルームーン」のスーパーヒット曲で有名です。もちろん僕も大好きです。そのブルームーンのスーパーヒットで調子に乗っちゃって〜、柳の下の二匹目の泥鰌(ドジョウ)を狙っちゃって〜が本作「ハートエイクス」で御座います。
↓以下の動画を泥鰌(ドジョウ)だけにポチッと、どうじょう(笑)↓
【♩Watch Out!! Here we go again♫】
 しかし、セールス的には前作を超えることは難しかったようですね。やっぱり、常に挑戦者でいなければなりませんよ!!もちろん自分への戒めです、はいっ!!(笑)
 敬愛するラッツ&スター(シャネルズ)のソウル・バケイションというアルバムの一曲目「We Are RATS&STAR」の曲中にて、このザ・マーセルズのハートエイクスという曲の出だしがオマージュされてたりします(*^^)v
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2019年04月15日

粒揃いなDOO-WOP No.6:the Chords

 得意な寝技は「後やぐら」、ご組軍団タケで御座る。
 僕が選曲したDOO-WOPという音楽ジャンルのおススメなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」シリーズ、今回は6曲目のご紹介と相成ります。
 DOO-WOP(ドゥ・ワップ)界の華麗なる一発屋と言えば、黒人ドゥ・ワップグループのTHE Chords(ザ・コーズ)による「SH-BOOM」という楽曲だと思います。ちなみに、日本の演歌界の華麗なる一発屋と言えば、梅沢富美男の「夢芝居」だと思いますが、皆さんはどう思いますか?どうでもいい質問で申し訳御座いません(笑)。
the Chords.JPG
【写真はザ・コーズがジャケ写のコンピ盤となります】

 ニューヨークの街角で歌っていたザ・コーズですが、1954年に全米ポップチャート5位になった自身最大の1回こっきりのヒット曲です。このシュ・ブーンという曲は、様々な白人アーティストにカバーされてますが、中でも白人ドゥ・アップグループであるザ・クルーカッツによるカバーバージョンは、何と本家ザ・コーズを抜いて、見事全米第1位に輝いています(※人種差別の問題が関係しています)。悔しいーーー!!
 このザ・コーズが作詞作曲したシュ・ブーンの何がスゴイのかというと、全米のR&Bチャート、カントリーチャートそしてポップチャートを股にかけてヒットした最初のドゥ・アップ・・・、いやいやR&Bとカントリーの融合『ROCKN'&ROLL』なのだ、ということなんです。ロックンロールは、黒人音楽のR&Bと白人音楽のカントリーが融合してできた音楽ジャンルです。よって、ロックンロールは黒人と白人の融合、すなわち世界平和だと僕は考えているんですよね(*^^)v。
 僕は、声を大にして言いたい!!「ロックンロールと言えば、ビル・ヘイリー、エルビス、チャックベリーではない!もちろん内田裕也氏でもない!!(笑)ザ・コーズのシュ・ブーンであり、強いてはロックンロールは、世界平和で御座ると!!」
ロックンロールと言い続けていた内田裕也氏に、心より合掌・・・。
【↑ロックンロールの原点であるコチラの曲をお聴き下さい↑】

 この曲は、ラッツ&スターがシャネルズ時代のファーストアルバムの「Mr.BLACK」にてアカペラでカバーしています。その当時、僕は「アカペラって、カッコええーー!!」と興奮した最初の楽曲ですね。
【↑コチラはアカペラではなく、フルバンドでの貴重な映像↑】
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2019年04月01日

粒揃いなDOO-WOP No.5:the Edsels

得意な寝技は「茶臼まわし」、ご組軍団タケで御座いまする。

僕が選曲したDOO-WOPという音楽ジャンルのおススメなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」シリーズの5曲目と相成ります。
1960年代にネオ・ドゥ・ワップというドゥ・ワップのリバイバルブームがあったそうなんです。そのブームのきっかけを作ったのが、こちらの曲ではなく(笑)、そのきっかけになった曲に便乗した形で、再び注目されてヒットしたのが今回ご紹介するザ・エドセルズの「ラマ・ラマ・ディン・ドン」で御座います。元々は1950年後半にリリースされた曲らしいのですが、その頃はさっぱり売れなかったようですね。ちなみに、ネオ・ドゥ・ワップ・ブームの先兵をつけたのが、ザ・マーセルズの「ブルー・ムーン」という曲みたいです。
the Edsels.jpg
アップテンポでノリノリなノベルティ・ソングで、軽快なベースボーカルが際立つ、キャッチーな曲だと僕は思ってます。しかし、口当たりの良い便乗曲!?のせいかコレクターの方からの評価は今ひとつみたい・・・。しかし、僕にとっては大好きなロッキン・ドゥ・ワップ・ナンバーなんです。お金のない学生時代には、割と手に入れ易いレコードでしたしね(*^^)v
↑それでは、ポチッとワンクリック

※参考までに、怪優ジョン・ベルーシ(ザ・ブルースブラザーズのお方)が主演する傑作コメディー映画「アニマルハウス」のサントラ盤の中にロイド・ウィリアムスの「シャマ・ラマ・ディン・ドン」という曲が御座いますが、紛らわしいのでお間違えのないように・・・。
でもねぇ〜、その曲も最高にブルージーなドゥ・ワップ・ナンバーだと思うんですよ。劇中のバンド名は確か「オーティス・デイ&ザ・ナイツ」だったかと思います。ラッツ&スターもシャネルズ時代にカバーしていましたね
場末のバーというかクラブようなの猥雑な感じにピッタリな曲で、こちらも多くの方に愛されている名曲ですね(*^^)v
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2019年03月30日

似てたから、大好きでした。

得意な寝技は「上四方固め」、ご組軍団タケで御座りまする。

平成の終わりに、昭和のスター達が最近お亡くなりになることが多いような気がします。
元横綱の双羽黒こと北尾さんがお亡くなりになりました。ちなみに、つい最近も私のプロレス界のスターであったダイナマイト・キッド氏もお亡くなりになってましたしね。
双羽黒_北尾光司.jpg
若かりしの中学時代に、よく友人達との会話で、
友人:「タケって北尾に似てるよね」
 俺  :「いや俺が北尾に似てるんじゃなくて、北尾が俺に似てるんだ!!」
って言ってました(笑)
なので、親近感があったというか・・・、切ないというか・・・。
心より合掌で御座います。
↓下の画像は、かなり古い筆者と北尾光司氏との出待ち的な(笑)、いやいや奇跡的なツーショット。
IMG-3871.JPG
くりそつで御座います
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2019年03月11日

粒揃いなDOO-WOP No.4:the Five Keys

 得意な寝技は「かつぎ上げ」、ご組軍団タケで御座る。
 僕が選曲したDOO-WOPという音楽ジャンルのおススメなベスト20曲を紹介していくブログ記事、題して「粒揃いなDOO-WOP」シリーズの4曲目と相成ります。
 1940年後半から1960年前半まで活動していたヴァージニア州ニューポート・ニュース出身のリズム&ブルース・ボーカルグループ(DOO-WOPグループ)『the Five Keys』です。日本人の琴線にズッパマりな名曲「She The Most」というスウィング・ジャズ風なドゥ・ワップ・ナンバーをご紹介したいと思います。僕は、この曲のカテゴリーをスウィンギン・ドゥ・ワップと勝手に言ってます。多分、札幌で僕だけかなと・・・(笑)
the Five Keys.JPG
【注意:本画像は、今回の音源とは関係ありません】

 なぜなら、ダブルリードボーカルを支える三人のコーラス隊、シャッフルビート(跳ねるリズム)を奏でるビッグバンド、これはまさにスウィングジャズテイストだと僕は感じるんですよ。しかも曲の展開が面白く、ダブルリードとコーラスの掛け合いが曲の終盤に逆転するんですよね。うむ〜、名門と呼ばれるドゥ・ワップ・グループはやはり一味違いますな(*^^)v
 聴いてるだけで心が躍るというか〜、マジで弾むというか〜、年甲斐もなく〜、春だし〜(笑)
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posted by ご組軍団 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | selecter五組軍団タケ